他社との間に差をつくる。
今までとこれから進むべき姿に差をつくる。
感性の戦略によって差異をつくり出す。
技術や商品・サービスのコモディティ化がますます進む情報化社会にあって企業イメージや感性価値によって差をつくり出す時代が到来しています。
言葉やデザインによって顧客やステークホルダーの頭の中にイメージを作り上げる。
イメージコンサルティングが私たちの仕事です。
digは創立から10年が経ちました。10年間一貫してこだわり続けてきたのが「魅力づくり」の仕事です。
企業・商品・生活・空間・ファッション・サービス まずそのものを知ろうとすること、
そして深く掘り下げること、そこから魅力づくりの仕事がスタートすると考えています。
物事を深く掘り下げるという意味を持つ「dig」は、
仕事に対する私たちの姿勢をそのまま表わす言葉です。
[dig]
━━ vt. (dug, 〈英古〉〜ged; -gg-) 掘る, 掘出す ((up, out)); 突込む ((into, in)); (人のわき腹などを)つつく; 研究[探究]する ((for, down, into)); 〔話〕 注意を払う, わかる; 〔俗〕 好む.
━━ vi. 掘り進む ((in, through, under)); 掘って探す ((for)); 捜し求める ((for)); 〔米話〕 猛勉強する ((at)).

